ミスフランシス ミスフランシス
ゼロエミッション(産業廃棄物ゼロ)を目指してミス・フランシスはリデュース(発生抑制)から
Frances Inter Limited  LINE UP
使って納得、「『使い捨て』を捨てた」商品の魅力
ミス・フランシスは商品素材に、燃焼によるダイオキシン、フロン、重金属など有害物の発生を防止する、高分子環境保護樹脂やポリオキシメチレンを使用しています。
人と環境にやさしい 使い捨て を捨てた物作り
ピックアップ   
・2006.01.15 ・2007.5.15
3分クッキング(1月号)で紹介されました。 3分クッキング(5月号)で紹介されました
・2007.12.8 ・2008.05.15
日経新聞で紹介されました。 3分クッキング(5月号)で紹介されました
テレビ朝日 ワイド!
スクランブルで紹介された
ミスフランシスのクリップ


大和田獏さんもびっくりの便利なクリップです。
2006年1月6日(金)新春、初商品初紹介されました。
インフォメーション
・2009/07/01 
◆「クリップ」、生活クラブ生協事業連合会は継続販売。平成21年7月第29週目の配達分の申し込み中です。
・2009/06/01 
◆日本直販カタログ「夢運便」2009年第25号便(6/15-11/30)にて「シンクマット」を販売。
◆JOD メルシー6月号にて「バスマット」を継続販売中。
・2009/05/01 
◆JODメルシー5月10日より「バスマット」を継続販売。
・2009/04/01 
2009年4月1日より、カード決済ができるようになりました。
◆「クリップ」、日生協「くらしと生協」カタログの「2009おすすめ良品夏号」にて3月20日より9月26日まで販売。
◆「クリップ」、Radish Boyaは平成21年4月4週申込分にで販売。
◆「クリップ」、生活クラブ生協事業連合会は平成21年4月3週の申込分5月配達分にて販売。
◆「クリップ」、九州グリーンコープは平成21年4月4週の申込分にて販売。
◆JODメルシー3月10日より「バスマット」を再販売開始。
・2008/12/26 
◆「クリップ」、Radish Boyaは平成21年1月4週配達分にで新規申し込み販売。
◆「クリップ」、生活クラブ生協事業連合会は平成21年1月3週配達分にで申し込み販売。
◆東急ハンズ新宿店は「シンクマット、多目的マット」を販売開始。
・2008/08/07 
◆JOD メルシー【10月5日発行】ミスフランシスのノンスリップバスマット及び
JOD 特別号【10月21日発行】台所で便利のシンクマットを販売予定。
●ミスフランシスのマットは日本紡績検査協会にて欧州玩具安全規格の試験EN71-3を合格(検出せず)。
それは6歳以下の小児用として設計された玩具のうち、舐めたり呑み込んだりする可能性の部品及び
高製品における重金属の経口摂取について、元素の移動試験に関する内容及び方法が規定されています。
●ミスフランシスのマットは日本食品分析センターにて食器や包装用品の適合性試験を合格。
それは食品などに触れでも安全との試験である。
ゼロエミッション
 ゼロエミッション(産業廃棄物ゼロ)とは、「一つの産業の廃棄物や廃熱を、無駄に燃やしたり埋めたりしないで、必ず別の産業でリサイクルすることによって、社会全体で廃棄物をゼロにする」という、資源循環型の新しいシステムです。1994年に国連大学のグンター・パウリ氏を中心としたグループが提唱した「ゼロエミッション研究構想」の中で示されたもので、現在国連も注目しているシステムです。


 一つの産業だけでは廃棄物をゼロにすることは困難ですが、多くの産業が参加する産業集団全体、あるいは広域行政区域全体の共同での取り組みならば、産業廃棄物の減少は可能になるのです。
 このことは、単なるリサイクルによる資源の有効利用にとどまらず、廃棄物処理の際に発生する温熱ガスの削減にもつながるなど、環境汚染の解消に大きく貢献するものです。さらに、この温熱を暖房や給湯に利用したり、ゴミを固形燃料化したりすれば、省エネルギーにもつながります。地球のための環境汚染防止が、結果的に私たち人間の快適な生活を生み出すというわけです。
取り扱い店
マット取扱店舗
・東急ハンズ(渋谷店、新宿店)
クリップ取扱店舗
・東急ハンズ(渋谷店、池袋店)
・ロフト